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5名限定・応募制/冬休みの2週間

冬休みの2週間で、AIの「生成力」を一段上げる。

毎日1本、あなたの実務題材で生成して提出。講師が添削して返す。
個別セッション2回とあわせて、3学期から使える生成の型を仕込みます。

講師は、今も毎朝教室に立つ現役教員。

¥29,800(税込・期間中は動画63本見放題)

個別セッション2回(開始・仕上げ)・各60分毎日提出OK・翌日までに添削(年末年始休みあり)全63本の動画ライブラリ込み

WHY / なぜ「添削」なのか

AIの文は出せる。でも、自分の文になっていますか。

動画で、生成のやり方は分かります。それでも、出てきた文を前に手が止まる先生がいます。

「AIの文、なんか自分っぽくない」

「毎回ゼロから指示を書き直している」

「結局、直す時間を考えると自分で書いた方が早い気がする」

これは知識ではなく、フォームの問題です。素振りを一人で繰り返しても癖は直らない——見ている人が指摘して、初めて直る。だから冬休みの2週間、毎日1本、あなたの実務題材で「生成→添削→型化」を回します。作り込みの時間が取れない冬休みでも、生成力なら伸ばしどころを絞って鍛えられます。

PROMISE / このコースの約束

2週間後、あなたの手元に残るもの

1

自分専用の生成テンプレ集

所見・通信・教材——添削で磨いた指示文を、実務別のテンプレ集(レシピ帳)に仕上げて納品。

2

「AIっぽい文」を直せる目と手

どこを直すと自分の文になるのか。添削で指摘され続けることで、直す勘所が身につきます。

3

3学期からの実戦投入

休み明けの通信・所見・教材づくりから、そのまま使える状態で冬休みを終えます。

「教わった」ではなく「書けるようになった」が残ります。

EXAMPLES / 何を題材にするか

題材は、あなたの実務から選ぶ。

  • 所見・通知表の文章(学級の実態に合った語彙で)
  • 学級通信・学年だより
  • 保護者への連絡文・行事案内
  • 週案・指導案の下書き
  • テスト・プリント・自習課題の問題づくり
  • 校務文書(提案文書・復命書・報告書)

※ 題材はご自身の実務文からえらびますが、児童・保護者の個人情報は伏せた形で提出いただきます(伏せ方もお伝えします)。

FLOW / 2週間の流れ(個別セッション2回+毎日の添削)

診断・特訓・型化の3ステップ。

STEP 1 ── 開始セッション(60分)

診断

いま一番困っている文書はどれか、AIをどう使っているかを聞き、あなた専用の特訓メニュー(2週間の課題リスト)を組みます。

STEP 2 ── 毎日の生成→添削(約10日・年末年始のお休みを除く)

特訓

1日1本、実務題材を生成して提出。翌日までに添削を返します(年末年始12/30〜1/2はお休みをいただき、1/3までにまとめて返します)。どこを直すと自分の文になるかを具体で示し、うまくいった指示文はその場でテンプレ化していきます。

STEP 3 ── 仕上げセッション(60分)

型化

2週間で磨いた指示文を「生成テンプレ集」に整理して納品。3学期のどの場面でどのテンプレを使うか、実戦投入の段取りまで決めて終了です。

INCLUDED / 含まれるもの

コースに含まれるもの

個別セッション
2回(開始・仕上げ)・各60分(Zoom・録画お渡し)
毎日の添削
期間中は毎日提出OK・翌日までに返信(LINE個別トーク。年末年始12/30〜1/2はお休み・1/3までにまとめて返信)
動画ライブラリ
7講座63本 見放題(期間中)
完成後
生成テンプレ集の納品・メンバーシップへの移行案内

PRICE / 料金

¥29,800(税込)

2週間の毎日添削+個別セッション2回+動画63本見放題。

冬休みは、夏と違って2週間しかありません。だからこのコースは「システムを作る」ことをやりません。夏の季節集中コース(¥59,800・6〜8週間)が制作の伴走なら、冬期特訓は生成力の集中トレーニング。短い期間でも手応えの出やすいものに絞りました。

鍛えるのは、毎日書く文書そのもの。磨いたテンプレは3学期の初日から、通信や所見の下書きにそのまま使えます。所見の時期(学年末)を前に、いちばん割のいい冬の使い方だと考えています。

修了後は、メンバーシップ(月¥2,980〜)でテンプレを育てながら次の段階へ進む方を想定しています。

LIMIT / 5名限定の理由

毎日の添削を、講師がひとりで返します。

責任を持って毎日見られるのは、5名まで。これは演出ではなく、物理的な上限です。

満席の場合は、次年度冬期または夏の季節集中コースのご案内となります。

INSTRUCTOR / 添削する人

瀧澤 哲郎合同会社サポーティア代表 / 現役教員

東京・福岡の公立学校で通算16年目。2020年の一斉休校時には、中学校のICT担当として約30名の教員とともに500本のオンライン授業動画を制作(INTERNET Watch掲載)。

現在も現役教員として毎朝教室に立ちながら、所見・通信・教材づくりを毎日AIで回しています。

添削で返すのは、その「現場で毎日書いている人」の直し方だけです。

FAQ / よくある質問

応募前の不安を、ここで解消する。

Q.AIをほとんど触ったことがなくても大丈夫ですか?+
A.大丈夫です。開始セッションで現在地を診断し、課題リストをあなたのレベルに合わせて組みます。まず動画ライブラリの入門講座から始める設計にすることもできます。
Q.年末年始も毎日提出しないといけませんか?+
A.いいえ。提出は「毎日出せる仕組み」であって義務ではありません。帰省や家族の予定に合わせて、出せる日にまとめて出す形でも構いません。講師側も年末年始(12/30〜1/2)はお休みをいただき、その間の提出分は1/3までにまとめて返します。課題リストは2週間で無理なく回せる分量に調整します。
Q.夏の季節集中コースとは何が違いますか?+
A.夏期(¥59,800・6〜8週間)は「学校で動くシステムを1本作る」制作の伴走、冬期特訓(¥29,800・2週間)は「毎日の文書生成がうまくなる」力の特訓です。冬期特訓を受けてから、夏にシステム制作へ進む流れが接続としてきれいです。
Q.児童の個人情報は扱いますか?+
A.扱いません。題材はご自身の実務文からえらびますが、児童・保護者の氏名などは伏せた形で提出いただきます。安全な伏せ方自体も特訓の中でお伝えします(ここは講座全体で一貫している方針です)。
Q.セッションの日時は?+
A.冬休み中の日中または土日で、応募後にまとめて調整します。録画をお渡しするので、急な予定変更があっても内容は追えます。
Q.支払い方法は?+
A.クレジットカード(Stripe)。銀行振込をご希望の場合はご相談ください。学校名・所属名での領収書発行に対応します。

APPLY / 応募方法

先着順ではなく、応募制です。

以下の3行だけ、フォームからお送りください。

1

いちばん困っている文書はどれか

「所見がしんどい」「通信が続かない」で十分です。

2

今のAI経験

触ったことがある/ない、それだけで結構です。

3

冬休みが終わるとき、どうなっていたいか

48時間以内に、こちらから返信します。特訓よりメンバーシップや夏の季節集中コースが合いそうな場合は、正直にそうお伝えします。

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